ヴィエンチャンのハンノイへ

そのまま、SNKホテルに向かう道すがらでインターネットで紹介されていたラオス居酒屋兼置屋の店を見つけました。

このラオス居酒屋兼置屋の店はハンノイというらしいです。

このハンノイのお店である「Karaoke suon Gmu」です。

このお店は日本でいうキャバクラと風俗がセットになったようなお店で、酒を一緒に飲んで気に入った子がいれば一発やることが出来るようです。

ただ、昼間に自分が訪れた時は営業していませんでした。

まぁ、飲み屋なので当然かもしれませんが。

その日か次の日に行ってみようかとも思ったのですが、両日ともにソクサイフォンホテルの置屋でいい子を見つけたので、特に行きませんでした。

ただ、インターネットの情報によると若い子が働いているという話もあるので、次回ビエンチャンを訪れる時はぜひとも訪問スポットの候補に入れたいと思っています。

さて、結局歩いてSNKホテルに向かったのですが、散歩レベルでは済まないレベルでした。

結局、1時間以上歩いたので、なかなかいい運動でした。

SNKホテルは非常に快適なホテルです。

きれいさで言えば自分が宿泊したホテルの中ではナンバー1でした。

このホテルはソクサイフォンホテルや帝豪酒店からの距離も徒歩1分程度しかなく、置屋巡りについての立地も最高でした。

自分の考えだと、置屋併設のホテルに泊まるのが一番ビエンチャン遊びでは楽に遊べるかなと考えています。

ただ、ソクサイフォンホテルや帝豪酒店に関しては隣のSNKホテルに泊まるのも、選択肢としてありだと思います。

ソクサイフォンホテルや帝豪酒店からは徒歩1分なので、トゥクトゥクを呼ぶ必要もなくマージンも取られません。

置屋に行くにも、徒歩1分なのでちょっと気軽に除くことが出来ます。

また、ソクサイフォンホテルも部屋を見たのですが、ソクサイフォンホテルよりもSNKホテルの方が断然きれいです。

そして、SNKホテルは連れ込みも可能なので、ソクサイフォンホテルや帝豪ホテルから連れ込みを行っても全く問題ありません。

ちなみに、帝豪酒店に関しては外観からしても窓が割れていたりしてとても宿泊するという雰囲気ではありません。

やめておいた方が無難です。

SNKホテルに荷物を置いてすぐ食事場所探しに出かけました。

ただ、本日は日曜日です。

ビエンチャンのお店は閉まっているところが多く見られました。

地元の屋台は開いているんですが、ちとお腹を壊しそうなのでパスです。

その間に通りでいくつかカラオケやマッサージという表記を見つけたりもしました。

もしかしたら、エッチなことができるお店かもしれませんが、すいません…未確認です。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です