ソクサイフォンへGO!

帝豪酒店を離れ、徒歩1分のソクサイフォンホテルに向かいます。

昨日と同じように置屋に向かって、置屋の前にいる置屋のおっさんに声をかけます。

すると、こんどは奥からおばさんが出てきました。

このおばさんに値段を聞くと、ショート1,000バーツ、ロング2,000バーツでした。

やっぱり、バーツ通じるんじゃん!

昨日のおっさんは何だったんでしょうか?

まぁ、それはいいとして。

部屋をのぞいてみたら、昨日の子もいました。

あんまり愛想よくはしてくれないですが、昨日の子はおとなしそうで気に入っていたので、また指名しようかなと思っていると・・・。

いました!隣にかわいい子発見です。

昨日はいなかった子です。

おそらく速攻連れ出されたのではないでしょうか。

このメンバーでは明らかに頭一つ抜け出た容姿を持っています。

普通に日本にいたとしてもかわいいと言われるレベルですね。

「お!この娘や!」と思い、おばさんにロングで連れ出すと伝え、2,000バーツ払いました。

その後、女の子と一緒に自分のホテルまで歩いて向かいます。

年齢を聞くと18歳との事でした。

結構、そっけない感じの態度だったので、地雷感もありましたが、まぁビジュアルがいいのでそれでもいいかと思っていました。

SNKホテルに連れ帰ってフロントの前を通る時は少々こっぱずかしいと思いましたが、フロントのお兄さん慣れっこのようで完全無視です。

そのまま、自分の部屋まで女の子を連れ帰りました。

部屋に入ってベッドに座ってお互い見つめ合います。

こうやって至近距離で見ると、めちゃめちゃかわいいですね~。

ビエンチャン旅行の最後で最高の娘をひきました。

以前のタチレクや河口への旅行でもそうだったのですが、最終日の最後で大体最大クラスの当たりをひくのは何なんでしょうか?

だんだん女の子の選び方を分かってくるってことでしょうね。

そう考えると、やっぱり有料記事を購入してから行って頂けると、よりいい女の子を最初からチョイス出来る確率も高くなってくるのでは・・・以上宣伝でした(笑)

まぁ、少なくとも外れとぼったくりはかなり回避できると思いますけどね。

さて、話は戻りまして、じっと見つめながらほっぺを触ったりしていると、「なに?」って感じで微笑んできます。

いや、かわいいですね。

全盛期の熊切あさ美なんかに似てるかな。

思わず抱きしめてしまいます。

そのまま、押し倒そうとすると、「シャワー!」とあさ美ちゃんの一言。

先にシャワーを浴びに行きます。

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