ソクサイフォンホテルをチェック

結局、1時間近く歩き回りましたが、めぼしいお店を見つけることが出来ませんでした。

ホテルの前にカオソーイという麺類の店があったのでそこに入ることにしました。

看板に日本語表記もあったので、地元屋台よりは多少はいいのではという判断です。

結局カオソーイを食べて、コーラを飲んで20000キープでした。

310円くらい、まぁそんなもんかな。

その後はホテルに帰って夕方までのんびり過ごしました。

さて、時刻は18時半です。

あたりも暗くなってきました。

まずはソクサイフォンホテルから探索に行きます。

ソクサイフォンホテルに入っていくとすぐ右手に青い建物でカラオケとあるのですが、そこではありません。

そのまま、奥まで進むと黒い看板でカラオケとあるので、そこです。

入口を入ろうとすると、おっさんに呼び止められます。

「レディー」聞かれたので、「イエス」と答えると窓から部屋の中を見せてくれました。

部屋の中では女の子がすし詰め状態で並んでいます。

10名以上は確実にいますね。

自分に関心を示してくる子、スマホをずっといじっている子など色々です。

そんな中でスマホをいじっている子の中でおとなしそうな可愛らしい子を見つけたので、その子を指名しました。

すると、その指名した子の横にいた全然可愛くない(失礼)のが、突然立ち上がって、こちらへ向かってきます。

隣のおっちゃんに違う違う!と表情で伝えると、「ごめん」って感じで女の子を呼んでくれました。

間違った女の子、めっちゃ恥ずかしそうです、すまん!

おっとりした感じの顔つきの子です。

ちょっと目が細い感じですね。

少女時代のユリに似てます。

ロングかショートか迷いましたが、本日はちょっと息子が連戦の疲労で起ちが悪くなってきていたので、ショートとします。

おっさんにお金を払おうとすると、ショートで350,000キープと言ってきます。

タイのバーツとキープと2種類の通貨に両替しており、キープの手持ちが乏しくなっていたので、バーツで払いたいと思いました。

しかし、「バーツ、ハウマッチ」と聞いても、おっさん、「I don’t know」と繰り返すばかりです。

なんで、知らんねん?

と思いながらも埒が明かないので、350,000キープを払う事にしました。

日本円で5,400円くらいですね。

まぁ、この娘を抱けるなら安いかな。

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