ソクサイフォンホテルでユリちゃんを抱く

プレイの部屋は置屋から少し歩いたところのソクサイフォンホテルの部屋です。

部屋に入ってユリちゃんに年齢を聞くと、18歳との事でした。

服を脱がせてみると思っていたより、ぽっちゃりしていました。

スレンダー好きの自分としてはちょっと、これは残念でしたね。

ただ、ぽっちゃり好きであれば、抱きごこちは良さそうな体をしています。

胸はCカップくらいでしょうか。

先にシャワーを浴びてというので、自分が部屋に備えてあるシャワーを先に浴びます。

しかし、水しか出なくて寒いので速攻出てきました。

さて、自分がシャワーから上がるとユリちゃんがシャワーに入ります。

5分ほど待っていると、ユリちゃんが上がってきます。

そして部屋の電気を暗く・・・。

部屋を暗くするのがラオスの女の子の基本なんですかね。

さて、ユリちゃんは寝そべったままマグロ状態で待っているので、こちらから攻めることにします。

しかし、ユリちゃん、おそらく新人もしくはまだ入って日が浅いのではないかな。

部屋に入るまでもずっと緊張してましたし、プレイになってもまだ緊張しています。

ゆっくりと愛撫したり、軽いキスをしたりしながらユリちゃんの緊張をほどいていきます。

しかし、ユリちゃん、愛撫しても全身をなめても全く濡れてきません。

う~ん、手ごわい。

どうしたもんかなと思っていると、ユリちゃんから「コンドーム」の一言が。

本当はもっと攻めたいのですが、ショートなのでそんなにゆっくりするわけにもいきません。

やっぱりロングにすればよかったかなと少し後悔です。

ただ、息子は元気だったので、コンドームをつけて、ユリちゃんのあそこに挿入です。

ユリちゃん、ぽっちゃりしているだけあって抱き心地はたまらないですね。

肌がもちもちしていて吸い付いてきます。

しまりはそれほどではないですが、座位にして抱きしめながらおっぱいに顔をうずめているとたまらない気持ちいいです。

そのまま座位で、ユリちゃんとキスです。

ユリちゃん、ディープキスはダメですが、フレンチキスはオッケーです。

そのまま、ユリちゃんの吸い付くような肌をきつく抱きしめながら、下からユリちゃんの体を浮かせるくらいにガンガンつきます。

少し疲れたのに正常位の体制にして、ユリちゃんのおっぱいを揉んで、乳首を吸います。

そのまま、ユリちゃんのうなじをなめながら、再度おっぱいを嘗め回します。

そうこうしているうちにもう息子が限界になってきました。

最後はユリちゃんとキスしながらおっぱいを揉んだ状態で発射です。

ふぅ、気持ちいい。

発射後しばらくはユリちゃんの体に覆いかぶさっていました。

肌を合わせると、やはりぽっちゃりの方が断然気持ちいですね。

そのままくっついてようかと思いましたが(笑)、ユリちゃんの「シャワー」という声で現実に引き戻されます。

先に自分がシャワーを浴びた後、ユリちゃんがシャワーです。

そのまま、置屋の部屋に戻ってユリちゃんとバイバイです。

ユリちゃん、抱き心地は良かったですね。

もっと、体を堪能したかったですね。

やっぱ、ロングの方が良かったかな、今からおっさんに言おうかなと思いましたが、肝心のおっさんがどこかに消えてました。

しょうがないので、今回はあきらめることにします。

明日、せっかくだからロングで持ち帰ろうかなと思いながらソクサイフォンホテルの置屋を後にしました。

ホテルの部屋に戻るとやはり日中歩き疲れた影響もあり、少しインターネットを見てるだけで眠くなってしまいそのまま就寝しました。

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