ヴィエンチャンのマッサージ屋で色っぽい姉ちゃんが登場

さて、30分くらい時間をつぶすと、お昼休みも終わったらしくマッサージ屋の周辺も空いていました。

ではそろそろと思い、2階への階段を昇って行ったのですが、プレイ部屋が並んでいるだけで誰もいません。

受付はこの大きなマッサージ屋の建物ではなく、外にあるバラックみたいなところでやるみたいです。

お兄さんからマッサージは60分で130,000キープだよという説明を受けました。

特にブンブン(セックス)のことは言われませんでした。

「あれ?ここってセックス出来るんだよな?」とちと不安になりましたが、そこで130,000キープを払うとベトナム人のお姉ちゃんが出てきました。

緑色のコスチュームを着て、胸元も開いていて推定Dカップの胸がボインボイン。

脚も嘗め回したくなるような美脚です。

ただ、顔はNHKの有働アナを若くしたような感じで、まぁ普通だけどかわいいというほどのレベルではありません。

女の子を選ぶことは出来ないようで、強制的にその子とプレイ部屋に行く事になります。

もしかしたら、受付で最初に女の子を見せてと主張すれば見れるのかもしれません。

ただ、後から入ってきた現地のおっさんも女の子を選ぶことなく、勝手に受付の兄ちゃんからあてがわれていたので、そういうシステムのかも。

しかし、自分はプレイ後に一通り待合室にいる女の子を除いてチェックしたのですが、みんなスタイルは良かったです。

おでぶちゃんはいなかったですね。

みんなすらっとした体型だったので、そのような基準で女の子を選んでいるのかもしれません。

ただ、目を引くようなかわいい子はいなかったかな。

かわいいというよりはどちらかというときれいなタイプを集めたラインナップでした。

ただ、昨日とおととい訪れたようなベトナムのマッサージ置屋とは違って、女の子の年齢層は20代前半くらいでした。

さて、自分が選んだ女の子です。

部屋に入るなり、服を脱いでサウナに入ってくれとのこと。

なんか微妙なサウナが部屋の中についていました。

でも、そんなにあったかいわけでもなく微妙でした。

なんだ、このサウナ?と思いながら入っているとお姉ちゃんがどうやらスイッチを押し忘れていたようです。

スイッチを入れると一気に蒸気が湧いてきてあったかくなりました。

そのサウナに5分くらい入っていると、お姉さんからの指示があり、サウナを出て浴室に移動です。

浴室で素っ裸の自分を息子中心に洗ってくれたので、どうやらブンブン(セックス)がありそうだと。

その後、ベッドに移動してうつ伏せ状態でマッサージです。

ただ、この有働アナ似のお姉ちゃんはマッサージが雑です。

痛てぇよ!

正直痛すぎて非常に微妙です。

ただ、マッサージ中に有働アナ似のお姉ちゃんが色々話しかけてきます。

お姉ちゃんはハノイのマッサージで普段働いていて出稼ぎに来ているとのこと。

まだ、ビエンチャンにきて5日くらいしかたっていなくて、2週間くらいで帰国するとのこと。

このお店はこういう出稼ぎみたいな子を雇っているのかな。

どういうシステム何だろう?

通りでサウナのスイッチをつけ忘れたり、色々慣れていないわけです。

ちなみに、ハノイでは大阪だか、東京だかといった名前のマッサージ屋で着物を着て接客しているとか言ってました。

ふ~ん。

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