ラオス置屋旅行でベトナムマッサージNOIHOへ

このカフェで2時間ほど時間をつぶして、ちょうどお昼になったので、そこから歩いてすぐのベトナムマッサージ偽装置屋「NOIHO」に行ってみました。

この「NOIHO」に入ってみると、ベトナム人のアラサー女性陣が5人ほど揃っていました。

正直、グッとくる子はいませんでした。

ただ、この「NOIHO」は昨日いったお店のようにマッサージという選択肢はなく、セックスのワンメニューで200,000キープとのこと。

女の子を指名しようと思ったのですが、受付のお姉さんがフォローミーという形で自分を強制的に引っ張っていきます。

結局、このお姉さんと対戦することになりそうです。

受付の時点でこの子がいいと言えば、指名の子と対戦できると思います。

ただ、ほとんどお姉さんたちのレベルは自分的には変わらなかったので、まぁ受付のお姉さんでいいかなと。

ヤリ部屋は3階になるので、一緒に3階まで上がっていきます。

ところが、1階からこのお姉さんの娘と思われる5歳くらいの幼児も一緒にくっついてきました。

この幼児がヤリ部屋まで入ってきたので、「いやいや、まさかこの子がいる状態でプレイすることはないよな・・・。」と思っていると他のお姉さんが来て、抱きかかえて連れて行ってくれました。

その後、受付のお姉さんが上のブラジャーだけを付けた姿で登場です。

「いやいや、どうせならブラジャーとってきてくださいよ・・・」と思いましたが、まぁいいかと思いそのままプレイ開始です。

やはり、アラサーだけあってフェラと乳首なめのテクニックはなかなかでした。

本日一発目ということもあり、自分の息子もビンビンになります。

自分の息子がビンビンになったところで、お姉さんが下になり、早く入れろというジェスチャー。

自分としてはもうちょっと楽しみたかったので、お姉さんの下半身を刺激しながらおっぱいを揉もうとして、ブラを外そうとしました。

しかし、お姉さんブラを外されるのを拒否です。

ここまで来てブラにこだわる意味が分かんないです?

乳首痛いの?

ただ、何回外そうとしてホックに手をやっても笑いながら手を押さえられてしまいます。

しょうがないので、ブラつけたまま挿入です。

本当はブラの上からでも分かるお姉さんの熟れたおっぱいを味わいたかったのですが、致し方ありません。

お○んこの締まりはやはり昨日の黒髪ちゃんと比べると、いまいちです。

まぁ、年齢も年齢ですし、たくさんの一物を加えてきたお○んこのようですんで。

ただ、本日はまだ一発目なので、息子もギンギンです。

お姉さんの体を撫でまわして、ディープキスしながら、ひたすら腰を振ります。

お姉さんの場合はあんまりじっくりと体を堪能しようという気にもならず、またさっきの幼児がまた廊下を走り始めてママを呼んでいる気配があったので、一気に腰を振って発射しました。

その後、服を着替えて、お姉さんと廊下にいた幼児と一緒に1階までおります。

幼児が不思議そうに自分を見てきたので、頭をポンポンとしてやって、そのまま退散しました。

まぁ、こんなもんですかね。

値段相応といった感じです。

ただ、昼から抜けるところがビエンチャンには少ないので、さっくり昼に抜きたい人用ですね。

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