YOKOHAMAで食事後、帝豪酒店へ

その後はホテルに戻って休憩です。

ただ、ホテルに戻る道すがらで日本料理の店「YOKOHAMA」というのを見つけたので、そこで昼食としました。

チキン照り焼きを頼んで、ごはんとみそ汁をつけて、48,000キープですね。

日本円で730円ですね。

もう食費に関してはほとんどビエンチャンは日本と変わらないですね。

まぁ、地元の食堂行けば安いんでしょうけど、やっぱりお腹を壊すリスクは怖いのでね。

ちなみに、このYOKOHAMAは15:00まではランチタイムでみそ汁とごはんはただでついてくるとのことでした。

夜は居酒屋として営業しているみたいです。

そのまま、YOKOHAMAと同じ通りにあるミニマートというコンビニみたいなところで、ちょっとした軽食を購入してSNKホテルに帰りました。

このSNKホテルのエリアはちょっとした買い物が出来る売店がほとんどないですね。

帝豪酒店の横にちょっとした売店があるのですが、全然品揃えが悪いという・・・。

そこらへんはちょっと不便かな。

まぁ、それはさておいても置屋に近いロケーションには代えがたいので我慢します。

さて、ホテルに帰ってのんびりしていると日も暮れてきて時刻は18:30です。

自分のこの5日間のビエンチャン滞在経験で大体置屋に行くときは18:30~19:00という法則が出来ました。

大体18:00前くらいから置屋は開いているようなのですが、18:30前とかに行ってしまうと、まだ出勤中の女の子なんかがぞくぞく集まっていたりします。

そのため、大体18:30くらいにでて置屋に19:00前くらいに着くようにするといいのかなと。

ただ、どうしてもかわいい子を逃したくない場合は18:00から置屋でひたすらはっておく必要があるかもしれませんが、自分はそこまではしたくないので(笑)

さて、本日の偵察は帝豪酒店からです。

近年は質が低下したという話もあったので、どうかなと思ったのですが、最後なので一応見ておくことにします。

この帝豪酒店ですが、入り口が3つあります。

一番左がホテルの入り口、真ん中がディスコ?、右がカラオケです。

この右のカラオケの扉を開けて3階までエレベーターで上がると、女の子たちが部屋の中に座っています。

自分が行ったときは6名の女の子がいました。

レベルは・・・はい、低いです。

インターネットで「帝豪酒店の置屋に行った瞬間、レベルのあまりの低さに愕然としてあいさつもせずに出ていきました。」というような記載がありましたが、まさにそんな感じでした。

レベルの低い女の子が自分に対して愛想を振りまいてきます。

そうでしょうね、このレベルだったら愛想が良くないと絶対指名されないでしょう・・・。

女の子たちに愛想笑いを返し、後ろの元締めみたいなおばちゃんがいたので、そこに行っていちおう値段を聞きます。

しかも値段はショートが1,500バーツで、ロングは3,000バーツとなっており、他と比較しても高いです。

う~ん、行く価値無しですね。

ただ、一応ビエンチャンに来たら万が一の掘り出しものがいる可能性がありますので、一応覗くべきでしょう。

しかし、あくまで帝豪酒店には期待しないで訪問するのが正解です。

「オッケー。シンキング」とあたかも他の置屋も見て検討するよという風を装い、魔窟から脱出してきました。

やはり、ソクサイフォンが無難ですね。

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